仕送りがなくなりどうにか生活費を稼ぐために始めた

大学卒業後も私は就職ができませんでした。親にそのことを言えば絶対に田舎に帰って来いと言われるので言うことができませんでした。大学を卒業をしてからは親は就職をしていると思っているので、仕送りは全くなくなりました。私は一人で暮らすために千葉中央にあるキャバクラで働くことにしました。家賃や食費なども全部自分で稼がなければいけませんが、収入が思ったよりもいいので学生時代よりもいい生活をしています。また、頑張ったら頑張った分だけ収入が目に見えて上がるのでやりがいを感じています。生活をすることが一番の目的でしたが、やりがいも感じられるキャバクラの仕事が私の転職だったのではないかと今は思っています。これからも頑張っていきたいと思います。

収入があるので焦って就職する必要がない

就職活動に失敗し、卒業をするときには無職でした。親も無職ということを知ってはいましたが、さすがに頼ることはできず自分で生活費を稼ごうと思っていました。いろんなバイトの求人内容をネットで見ましたが、生活をしていくには足らないのです。そこで見つけたのがキャバクラののバイトだったのです。ちょうど千葉中央で電車一本で通うことができました。キャバクラ未経験の私が採用になるとは思っていませんでしたが、採用になり働き始めました。最初はなれないので収入も上がりませんでしたが、半年してくると慣れてきて収入も上がってきました。収入もあるので焦って就職をしなくてもいいので、しっかりと見極めることができて助かっています。